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ニンフォマニアック【色情狂】について - えっち膳屋

ニンフォマニアック【色情狂】について

10月11日にニンフォマニアック Vol.1&Vol.2(原題 NYMPHOMANIAC)という2部作の映画が公開される。

アダルトブログを運営している管理人の身としては、スルーする事ができない映画なので、情報を探ってみました。




映画『奇跡の海』でカンヌ国際映画祭グランプリ、映画『ダンサー・イン・ザ・ダーク』­で同映画祭パルムドールを獲得したラース・フォン・トリアー監督が、自らを色情狂と認める女性ジョーをヒロインにし、8つの章で綴られる性の旅路を描く。

2013年 デンマーク、ドイツ、フランス、ベルギー、イギリス合作映画
日本公開=2014年10月11日/2014年11月1日
配給=ブロードメディア・スタジオ

日本ではモザイクがかかるけれど、本元では、俳優はちゃんと勃起させているし、女優は実際にしゃぶっているらしいです。

ツイッターなどで試写会を見た人の感想を拾ってみると。
・この映画、キてる。

・ユーモアを感じる演出と語り口で、刺激的な性描写がとても面白い。テーマ曲、くそかっけぇ。

・これまで“ぼかし”の問題について無関心だったけど、男子の生殖器はその人物の興奮度レベルを示す上で、物語展開に関わる重要な意味を持っているので、見えないってのはダメだよ、絶対。

・色情狂の女の告白映画かと思いきや最後の最後はやはりラース・フォン・トリアー!的シメだった。

・エロスどころではない難解かつ知的な作品。少女時代のバルテュス的描写も◎。

など、おおむね良いレビューが目立つ。

では、映画ではなく、実際に存在するニンフォマニアック【色情狂】の女性とはどんなものなのか?
探ってみました。
 

(画像:Mirrorより)

まずは海外の女性から
『ミュンヘンの色情狂』の異名を取った女性が、先週、腹上死に近い形で亡くなった。

アンティエ・クラプニックさん(47)は、いつものようにバーで行きずりの相手を見つけ、酒とドラッグを摂取した後に、彼女が愛して止まなかった激しいSexをした翌朝、ベッドの上で亡くなっていた。

「毎日10回はSexをしないと気が済まない」と医者に話していたほど、Sexに取り憑かれていた彼女は、その異常なまでの性欲で多くの男達を泣かせ、2度も大きく新聞の見出しを飾った。

体のラインがくっきり見え、胸も露な格好でバーをふらつく彼女は、いつも青年達の目を惹き付けた。そんな彼女に、一緒に家へ来ないかと誘われたら、男の子達は有頂天になって彼女に付いて行く。
だが、その先に待っているのは、彼らにとっては拷問だった。

世間に知られた一人目の犠牲者はDJのディエターさん(43)。
今年4月、バーで彼女に誘われ自宅に付いて行った彼は、彼女と続けざまに3度のSexをした。もう十分だと思って立ち去ろうとした彼は、そこでようやく、自分が監禁されていることに気づいた。ドアにはカギが掛けられ、カギはアンティエさんによって隠されていた。
その後、彼は、さらに5回のSexを強要され、彼女がようやく眠りに付くと、携帯を持ってアパートのベランダにダッシュして、警察を呼んだ。
「彼女がSexで僕を殺そうとしているんです!助けて!!」
警察が到着すると、アンティエさんは悪びれたり恥ずかしがるどころか、警察官をも誘って3Pしようと言い出した。

この事件の後、彼女はセックス依存症治療の施設に送られたが、数日後、隙を見て抜け出すと、バスに乗って自宅に戻った。
驚くべきことに、その帰宅途中のバスの中で、男性を一人引っ掛けて家へ連れ込み、36時間ぶっ続けでSexをしたのだ!
前回の教訓を活かしてか、今度は家中にカギを掛けただけでなく、彼の携帯も隠していた。
それでも彼は命からがら逃げ出し、路上で素っ裸の状態で泣いていたところを、近所の人に発見された。
「もう歩くこともできないよ!助けて!!」
そして、駆けつけた警察官に、アンティエさんはまたもや3Pを提案した。

アンティエさんのこの2つの事件は、ドイツで大きく取り上げられ、マンガにもなった。

彼女の母によると、アンティエさんは離婚後に躁鬱病を発症し、それが原因で異常なまでにSexに走るようになったのだという。…

彼女はSex のおかげで職を失い、破産にまで追い込まれていた。

2つ目の事件後も、アンティエさんは施設に送られ、退院した後も観察員の監視の下に置かれていたが、どちらも特に効果はなかったようだ。
近所の人は、彼女が相変わらずいつも男性を家に連れ込んでいたのを目撃している。

そして先週、最後の相手となるとは知らずに、31歳の男性をナンパして、飲酒とドラッグ摂取をしてから、激しくコトに及んだ。
おそらく、この3つの組み合わせが彼女の心臓に大きな負担を掛け、死につながったと見られている。

悲劇的な突然死ではあるが、このような生活をしていた彼女にとって、こんな風な死を迎えることは、避けられない運命だったのかもしれない。
これでようやく、性欲の呪縛から開放され、新しい恋人を探しに旅立ったのだろう。

エキサイトニュースより
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20121211/Terrafor_news_n1kCOhn2kQ.html?_p=2


次は日本人女性の記事
◆夢は24時間マラソンセックス――軟弱な男たちに夢も希望も見いだせない色ボケOL

木下さん(仮名・30歳・女性)は自らをニンフォマニア(色情症)だという。

「Hは好きな方だったんですが、25歳くらいからものすごく性欲が高くなってきたんです」

一度スイッチが入ると、「会社や駅のトイレでオナニーしたこともあります」という木下さん。だが、「誰とでもヤルってワケじゃないよ」と複雑な乙女心も覗かせてくれた
木下さんによれば、普段はどうと言うことはないのだが、一度スイッチが入ると満足するまで自慰に耽り続けたり、男性を求め続けてしまうと言う。

「性欲の防波堤が決壊すると、一日中オナニーしたりしますね。今は彼氏がいないんですが、昨年まで付き合ってた彼氏はあたしが求め続けることがイヤで別れたんだと思います。最近はH友達が3人いて、ローテーションを組んで会ったりしてます。でも、そのうちの一人がちょっと本気になり始めてて、『付き合ってほしい』とか言い始めて面倒くさいんですよね。結婚したいけど、こういうあたしの変態な部分を知ってる人とやってけるワケがないと思うんですよ」

いや、むしろ、知っててくれた方がイイような気がするんだが……。

「でも、結婚したら浮気はダメじゃないですか。3人のH友達だって、せいぜい2~3回が限界。それをローテーションで回すから、あたしの性欲は解消されるんだから、24時間戦える強い男に会いたいんですよ〜。だから、あたしからすればH友達は一人だと草食男子。3人いるからようやく肉食男子なんです」

草食男子の意味が違ってるような気がするんだが……。
そんな木下さんに悩みを聞いてみた。

「最近の悩みはオナニーしすぎてクリトリスが腫れちゃったり、ゴムを付けてHするから中のとこがゴム擦れして痛いんですよね」

日刊SPA!より
http://nikkan-spa.jp/118430

なんだか、どちらも壮絶ですね。
こういう女性たちと、かかわり合いになってみたいような怖いような…
 
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